スズキです。
左側を下にした姿勢で長時間寝てしまったせいか、左肩周辺が少し痛みまして。
久しぶりに湿布というものを貼ってみたのです。
薬局のお姉さんにこれこれこんなふうに痛みますと伝えたところ、2種類の湿布を出して来られて「この2つは値段が違いますが、会社のブランド名で差がついているだけです。成分は同じですよ」という素直なお言葉。
一瞬、高い方を買ったほうがいいのかしら、と変に気を使ってしましましたが、結局お姉さんの率直なアドバイスに従って安い方を購入。
さっそく帰宅して湿布を張ります。肩の前面が痛いので、鎖骨あたりから下に向けてペターッと。
それほど大した痛みではないので、湿布を張れば一日で治るはず、とタカをくくりまして、お風呂のあとは2枚目に張り替えて就寝しました・・・が、翌朝になると、痛い、肩周辺全体が痛い! しかも、昨日までの鈍痛ではなく、肩の下の方から、針で刺されるような鋭い痛みが! こんなのは初めてです。
しかも考えてみれば、痛む部分は心臓の近く。関節の故障とは異なる、なにか深刻な症状だとも考えられます。
ああ、お父さんお母さん、コロッケ、美味しゅうございました。芋の煮っ転がし、美味しゅうございました。
・・・いや、決め付けるのはまだ早い。まずは湿布をはがして、患部を見なくては。腫れたりしているのだろうか? ドキドキ。
えー、まあ、結局のところ、寝ている間に、湿布によって脇毛がビンビンに引っ張られていただけだったのですが。そりゃあ鋭い痛みなわけですな。10本以上の毛がぎゅうぎゅう引っ張られてるんですから。
案外、自分の体でも、何による痛みなのか気付かないもんですなあ。自分で自分をお騒がせしてしまいました。
あ、そいから、発端である肩の痛みは、いつ治ったのかも気付かないうちになくなっていました。
父さん母さん、ヒロユキは今日も元気です。
2006年11月29日
2006年11月24日
23日イベントの模様、簡単ながら報告
スズキです。
さてさて、昨日は阿佐ヶ谷「よるのひるね」さんにてお東陽イベントがあったわけですが。
お越しいただいた皆さまも、行けなくて残念というお知らせをくださった皆さまも、ノーリアクションで見守ってくださっていた皆さまもありがとうございました。
無事に死傷者もなく(当然)イベント終了いたしました。
今回はゲストをまったくお呼びせず、お東陽先生、ダーティ工藤監督、そしてスズキの3人だけでぐだぐだ話したわけですが、いかがなもんでしたかねえ。
開催前はゲストに頼れないことに不安がありましたが、いざ始まってみると、時間いっぱいまで東陽片岡とダーティ工藤の話が聞けてよかったのではないかと思いました。
6月に花村萬月先生にお越しいただいた際のトークに近かったでしょうか。下ネタをからめての、テーマを置かないのんびりした話。題名のない猥談会。
テーマがないのも当然で、恐ろしいことに今回のイベント、実際にノー打ち合わせで始まったのです。
てっきり何か打ち合わせがあるのかと思ったのですが、当日の開催直前になっても「まあ、思いついたそのままを話していけばいいですよ」というお東陽先生と工藤監督のお言葉を信じて、本当に思いつきだけで話していたわけです。
そんな感じのリラックスイベント、簡単ながら流れを報告させていただきます。時系列の違いや報告漏れなどあるかもしれませんが、だいたいこんな感じかと。
お越しいただけなかった皆さんにも、なんとなく雰囲気を感じていただければこれ幸い。
ではでは、どうぞ。
始まりのご挨拶
↓
おムード歌謡の黒木憲さん亡くなっちゃったね
↓
丹波哲郎さんも亡くなっちゃったね&工藤監督による丹波さんについての秘話
↓
工藤監督とお東陽先生の出会いのきっかけ話
↓
こないだの映画(「東陽片岡のあま〜い生活」)、観客動員少なかったんだよという話
↓
スズキ「でも、スタッフロールでの、お東陽先生がタイ人女性と付き合っていたと語る映像は面白かったですよ」
工藤監督「スタッフロールが面白いって、それ褒めてんのか?」
↓
しばらくお東陽先生とタイ人女性との思い出話(バンコック銀行から送金させられていた話など)
作品中にタイ人がよく出てくるのはその頃の影響、などという話
↓
工藤監督が若い頃、新宿の映画館でホモに言い寄られた話
スズキ、今も現役で言い寄られるという話
↓
お東陽先生含め、3人とも女性よりホモにもてるという悲しい話
↓
お東陽先生は熟女好きという話。テレクラで知り合った子持ち女性との思い出話
↓
お東陽先生がバイトでエロ本のモデルをしていた話。当時の本業より儲かったという思い出
↓
花村萬月先生は、自慰をするときだけは左利きだという話(本人不在で)
↓
お東陽先生、突然、「ところで、スズキくんはロリコンですか?」という冤罪をふっかける。いちおう否定
↓
お東陽先生、「では秋葉原にはよく行きますか? メイド喫茶に行ってみたいんだよね」と要望。こんどメイド喫茶に行く約束をする(お客さんの前で)
↓
お東陽先生、税金は滞納するけど数年ごとにまとめて支払っているという話
↓
お東陽先生は草野球が好きという話。ビッグコミックスペリオール編集部のチームは草野球なのに本気で強いという話
↓
お東陽映画、初DVD化発表&商品到着。しばらく映像を流す
↓
3人、ぐだぐだと締めのご挨拶をする。お客さん拍手
↓
悪い間でお東陽先生が話しだす。拍手止まる
↓
拍手してもいいの? という雰囲気になる
↓
工藤監督が、12月に大阪でもお東陽映画を公開すると告知する。皆さん拍手を躊躇する
↓
今度こそ終わりです、と宣言する。やっと拍手。終わる
↓
終了後、東陽片岡映画DVD&Tシャツなど販売。すでにご購入いただいた方々も多数来られているので、あまり売れずに終了(笑)。
と、簡単ながら、上記のような流れでございました。
後半のけじめがつかないというか、締まらないエンディングがたまりませんね。
お客さまに楽しんでいただけたかどうかは不安ですが、とりあえず無事に終わったかな、と安心しております。
お東陽イベントに何度も足を運んでくださっている方や遠方からお越しくださった方々をはじめ、皆さま全員に感謝です。ありがとうございました。
僕たちはこれで普通のおっさんに戻りますが、また機会があればイベントを開催したいと思いますので、その際はよろしくお願いいたします。
あ、それからひとつ驚いたのは、お東陽先生や工藤監督のサインほか、スズキにも一緒に書くように求めてくださる奇特な方がいらっしゃったこと。
ご希望どおり書かせていただきましたが、価値ないですぜー、それ。せっかくのジャケットを無名人の署名で汚しちゃって恐縮です。
ほんなこんなで、そいではまたー。
さてさて、昨日は阿佐ヶ谷「よるのひるね」さんにてお東陽イベントがあったわけですが。
お越しいただいた皆さまも、行けなくて残念というお知らせをくださった皆さまも、ノーリアクションで見守ってくださっていた皆さまもありがとうございました。
無事に死傷者もなく(当然)イベント終了いたしました。
今回はゲストをまったくお呼びせず、お東陽先生、ダーティ工藤監督、そしてスズキの3人だけでぐだぐだ話したわけですが、いかがなもんでしたかねえ。
開催前はゲストに頼れないことに不安がありましたが、いざ始まってみると、時間いっぱいまで東陽片岡とダーティ工藤の話が聞けてよかったのではないかと思いました。
6月に花村萬月先生にお越しいただいた際のトークに近かったでしょうか。下ネタをからめての、テーマを置かないのんびりした話。題名のない猥談会。
テーマがないのも当然で、恐ろしいことに今回のイベント、実際にノー打ち合わせで始まったのです。
てっきり何か打ち合わせがあるのかと思ったのですが、当日の開催直前になっても「まあ、思いついたそのままを話していけばいいですよ」というお東陽先生と工藤監督のお言葉を信じて、本当に思いつきだけで話していたわけです。
そんな感じのリラックスイベント、簡単ながら流れを報告させていただきます。時系列の違いや報告漏れなどあるかもしれませんが、だいたいこんな感じかと。
お越しいただけなかった皆さんにも、なんとなく雰囲気を感じていただければこれ幸い。
ではでは、どうぞ。
始まりのご挨拶
↓
おムード歌謡の黒木憲さん亡くなっちゃったね
↓
丹波哲郎さんも亡くなっちゃったね&工藤監督による丹波さんについての秘話
↓
工藤監督とお東陽先生の出会いのきっかけ話
↓
こないだの映画(「東陽片岡のあま〜い生活」)、観客動員少なかったんだよという話
↓
スズキ「でも、スタッフロールでの、お東陽先生がタイ人女性と付き合っていたと語る映像は面白かったですよ」
工藤監督「スタッフロールが面白いって、それ褒めてんのか?」
↓
しばらくお東陽先生とタイ人女性との思い出話(バンコック銀行から送金させられていた話など)
作品中にタイ人がよく出てくるのはその頃の影響、などという話
↓
工藤監督が若い頃、新宿の映画館でホモに言い寄られた話
スズキ、今も現役で言い寄られるという話
↓
お東陽先生含め、3人とも女性よりホモにもてるという悲しい話
↓
お東陽先生は熟女好きという話。テレクラで知り合った子持ち女性との思い出話
↓
お東陽先生がバイトでエロ本のモデルをしていた話。当時の本業より儲かったという思い出
↓
花村萬月先生は、自慰をするときだけは左利きだという話(本人不在で)
↓
お東陽先生、突然、「ところで、スズキくんはロリコンですか?」という冤罪をふっかける。いちおう否定
↓
お東陽先生、「では秋葉原にはよく行きますか? メイド喫茶に行ってみたいんだよね」と要望。こんどメイド喫茶に行く約束をする(お客さんの前で)
↓
お東陽先生、税金は滞納するけど数年ごとにまとめて支払っているという話
↓
お東陽先生は草野球が好きという話。ビッグコミックスペリオール編集部のチームは草野球なのに本気で強いという話
↓
お東陽映画、初DVD化発表&商品到着。しばらく映像を流す
↓
3人、ぐだぐだと締めのご挨拶をする。お客さん拍手
↓
悪い間でお東陽先生が話しだす。拍手止まる
↓
拍手してもいいの? という雰囲気になる
↓
工藤監督が、12月に大阪でもお東陽映画を公開すると告知する。皆さん拍手を躊躇する
↓
今度こそ終わりです、と宣言する。やっと拍手。終わる
↓
終了後、東陽片岡映画DVD&Tシャツなど販売。すでにご購入いただいた方々も多数来られているので、あまり売れずに終了(笑)。
と、簡単ながら、上記のような流れでございました。
後半のけじめがつかないというか、締まらないエンディングがたまりませんね。
お客さまに楽しんでいただけたかどうかは不安ですが、とりあえず無事に終わったかな、と安心しております。
お東陽イベントに何度も足を運んでくださっている方や遠方からお越しくださった方々をはじめ、皆さま全員に感謝です。ありがとうございました。
僕たちはこれで普通のおっさんに戻りますが、また機会があればイベントを開催したいと思いますので、その際はよろしくお願いいたします。
あ、それからひとつ驚いたのは、お東陽先生や工藤監督のサインほか、スズキにも一緒に書くように求めてくださる奇特な方がいらっしゃったこと。
ご希望どおり書かせていただきましたが、価値ないですぜー、それ。せっかくのジャケットを無名人の署名で汚しちゃって恐縮です。
ほんなこんなで、そいではまたー。
2006年11月23日
本日17:00よりイベントです
スズキです。おはようございます。
本日、いよいよ「よるのひるね」さんでのお東陽イベント開催でございます。
まだお席に空きはあるようですので、勤労感謝の日の本日、お休みになっている東京近郊の方は、暇つぶしにでもぜひお越しくださいませ。
当日券は1800円とのこと、映画くらいの値段ですね。
どうせ同じ価格なら映画のほうが なんのおもてなしもできませんが、明るくやっていきたいと思いますので、ご都合の合われる方はどうぞ。
生お東陽に触れるチャンスですよ。恒例のTシャツ、トートバッグ販売と、お買い上げ商品へのサイン会も開かれると思います。〜と思います、というのは打ち合わせがしっかり開かれていない証拠ですが、お東陽先生が厳しすぎる締め切りにでも突入していなければ大丈夫です。
これから先生は年末進行が厳しくなると思うので、恐らくこれが今年最後のお東陽イベント。気が早いですが、会場にて「よいお年を」のご挨拶を差し上げたく思います。
それでは、後楽園遊園地 よるのひるねで僕たちと握手!
本日、いよいよ「よるのひるね」さんでのお東陽イベント開催でございます。
まだお席に空きはあるようですので、勤労感謝の日の本日、お休みになっている東京近郊の方は、暇つぶしにでもぜひお越しくださいませ。
当日券は1800円とのこと、映画くらいの値段ですね。
生お東陽に触れるチャンスですよ。恒例のTシャツ、トートバッグ販売と、お買い上げ商品へのサイン会も開かれると思います。〜と思います、というのは打ち合わせがしっかり開かれていない証拠ですが、お東陽先生が厳しすぎる締め切りにでも突入していなければ大丈夫です。
これから先生は年末進行が厳しくなると思うので、恐らくこれが今年最後のお東陽イベント。気が早いですが、会場にて「よいお年を」のご挨拶を差し上げたく思います。
それでは、
2006年11月20日
女の子は、頑張っているのだ。
スズキです。
先日、打ち合わせでとある女性とお話ししておりまして。
お歳は聞いたことがありませんがとても若く元気なその方、まあ実に、季節に合った服装をしてらっしゃいまして。ファッション誌に出てもおかしくないような秋の装いです。
その当日は11月にも関わらずなかなか暑い日だったので、対する僕は半袖シャツでした。
小学校時代、雪の降る日にも半ズボンで登校していたスズキ君。倍以上の年齢になったというのにいまだ季節感が身についておりません。
でもやはりこれは、体型もあるのでしょう。何せ僕は、目の前の彼女に倍するほどの体重があるのですから。彼女たちにしてみれば、自身にとって快適な格好をすることで、自然と季節に合ったファッションとなるわけです。
・・・ところが、実際に「季節感のある装いですねえ」というようなことを言ってみたら、彼女の返答は僕の解釈とは異なるものでした。
「違いますよ。私だって暑いです。でも女の子は、頑張って季節の服を着ているんです」
そう、彼女によれば、自分だって今日は少し暑いけれど、「この時期はこれ」という流行に乗るように多少の無理をしているのだとか。
ああー、そうだったのか。僕が季節感など無視して好き勝手な服を着ている中、女性たちは頑張って街を彩っていたのです。生き神様のようであります。
一方、僕はサイズ的に「着られる服が見つかってよかったー」と喜ぶような男。とりあえず全裸で外を歩いて捕まらないようにするのがせいいっぱい。しかしだからこそ、僕ができない分まで装ってくれている女性たちに敬意を払いたいと思いました。
これからは、街行く女性を「本当は暑さ、寒さに耐えているんだね・・・辛かろうに」と、おしん(NHK連続テレビ小説)を見るような表情で見守りたいと思います(迷惑)。
先日、打ち合わせでとある女性とお話ししておりまして。
お歳は聞いたことがありませんがとても若く元気なその方、まあ実に、季節に合った服装をしてらっしゃいまして。ファッション誌に出てもおかしくないような秋の装いです。
その当日は11月にも関わらずなかなか暑い日だったので、対する僕は半袖シャツでした。
小学校時代、雪の降る日にも半ズボンで登校していたスズキ君。倍以上の年齢になったというのにいまだ季節感が身についておりません。
でもやはりこれは、体型もあるのでしょう。何せ僕は、目の前の彼女に倍するほどの体重があるのですから。彼女たちにしてみれば、自身にとって快適な格好をすることで、自然と季節に合ったファッションとなるわけです。
・・・ところが、実際に「季節感のある装いですねえ」というようなことを言ってみたら、彼女の返答は僕の解釈とは異なるものでした。
「違いますよ。私だって暑いです。でも女の子は、頑張って季節の服を着ているんです」
そう、彼女によれば、自分だって今日は少し暑いけれど、「この時期はこれ」という流行に乗るように多少の無理をしているのだとか。
ああー、そうだったのか。僕が季節感など無視して好き勝手な服を着ている中、女性たちは頑張って街を彩っていたのです。生き神様のようであります。
一方、僕はサイズ的に「着られる服が見つかってよかったー」と喜ぶような男。とりあえず全裸で外を歩いて捕まらないようにするのがせいいっぱい。しかしだからこそ、僕ができない分まで装ってくれている女性たちに敬意を払いたいと思いました。
これからは、街行く女性を「本当は暑さ、寒さに耐えているんだね・・・辛かろうに」と、おしん(NHK連続テレビ小説)を見るような表情で見守りたいと思います(迷惑)。
2006年11月16日
アックスにてTシャツプレゼント中
スズキでございます。
いまさらなのですが、青林工藝舎さんの「アックス」に、お東陽Tシャツをプレゼントとして提供させていただいておりまして。
現在発売中のアックス五十三号において、プレゼントの告知がされております。5名様へのプレゼントですが、これが僕のいっぱいいっぱいということでお許しくださいませ。
青林工藝舎さんへの応募締め切りは11月20日ということですので、今週土曜日のうちに応募されればぎりぎり間に合うかと。皆さま、アックスをお買い上げの上、ふるってご応募くださいませ。
取り急ぎお知らせでございました。それではまたー。
いまさらなのですが、青林工藝舎さんの「アックス」に、お東陽Tシャツをプレゼントとして提供させていただいておりまして。
現在発売中のアックス五十三号において、プレゼントの告知がされております。5名様へのプレゼントですが、これが僕のいっぱいいっぱいということでお許しくださいませ。
青林工藝舎さんへの応募締め切りは11月20日ということですので、今週土曜日のうちに応募されればぎりぎり間に合うかと。皆さま、アックスをお買い上げの上、ふるってご応募くださいませ。
取り急ぎお知らせでございました。それではまたー。
2006年11月14日
食事時のマナー・・・ってほどの話でもないですが
スズキです。
今日はちょっと汚い話といいますか、汚くはないけど汚いような気分の話といいますか。
先日、仕事の打ち合わせのためにオフィス街に行きまして。時間より早目に行く癖のある僕は、だいぶ余裕を持って着いたわけです。
で、時間を潰しつつ腹ごしらえをしようと、久しぶりにマクドナルドへ。午前中なので、朝マックです。
で、さっそく食べ始めましたところ、何か変な音がします。なんだこの、湿地帯をビーチサンダルで歩いているような音は。
で、音の方向を確かめますと、目に入ったのはスーツ姿の男性。男性はガラス張りの店内から屋外を望む席に着き、こちらに背を向けるようにしてハンバーガーを食べています。
早い話、その男性がクチャクチャ音を立てながら食事しているわけなのですが、その音量がハンパじゃない。デシベル表示でいくつかはわかりませんが、とにかく、並の会話くらいの音量は出ています。ある意味すごい。正直、ハンバーガーでこれだけの音量を出せと言われても出ませんって気がするくらい大きな音。
男性はヘッドホンをで音楽を聴いていたので、自分では音が聞こえないのかもしれません。でもそれにしたって、24時間ヘッドホンってことはないはずですし、自宅とかでは気付きそうなのになあ。お家の方は何か言わないのでしょうか。
また、あれだけ盛大に音を立てているからには、何を食べても音を出さないというわけにはいかないはず。
そこは中央区のオフィス街。スーツ姿のその男性もジャパニーズビジネスマンの1人でしょう。仕事のお付き合いや同僚との昼食なんかもあると思うのですが。
普段、彼と一緒に食事をする皆さんは我慢しているか、もしくは彼を避けてしまっているのかもしれません。なかなか、人様に注意ってしにくいですからね。
しかし、ここまで考えてから、少し怖くなってしまいました。
人間、なくて七癖、なんて言われるので、誰にでも気付かない悪癖、気付いたけれど直せない悪癖はあるのでしょう。当然、僕にも。
僕自身、最低限のことは両親から習って育ったはずですが、気付かないうちに何かしているかもしれません。それに一人暮らしが長いので、大人になってから変な癖がついてしまったとしたら、親に叱ってもらうというわけにもなかなかいきません。
小さい頃から父には「人様はなかなか注意してくれないものだから、自分で気をつけなさい」と言われてきたのですが、こういうちょっとしたマナーこそ、注意しにくいケースの最たるものですからね。
人によって「最低限」や「当たり前」は違うので、逆に注意する側が細かすぎる、気にしすぎって場合もあるでしょうし。
というわけで、なかなか人様に注意をしてもらえない、できないからこそ、自分自身で気をつけていきたいなあと再認識したのでした。
僕と一緒に食事をした方で、何か気付かれた悪癖があったら、優しくお教えください。ご不快にさせないよう努力します。
厳しく言われると屋上の縁で靴を脱ぎはじめますので(悪い癖)、ぜひ優しくお願いします。
まあ、いろいろ書きましたが僕自身うるさいマナーは好きではないので、クチャクチャ音を立てないとか箸渡しをしないといった、8歳くらいまでに習うことだけ守れていればいいや、という人間なのですが(笑)。
でも実際、大の大人よりも子供のほうがきちんとしていたりしますしね。
人間、歳をとることが必ずしも成長につながるとは限りません。もともと持っていた良さが目減りしないように、気をつけながら生きて行きたいなあと考えました。
ここまで書いてから思ったのですが、僕、子供の頃の作文と同じようなことばかり考えて生きていますあ。成長したい。
ほんなこんなで、ほいではまた。
今日はちょっと汚い話といいますか、汚くはないけど汚いような気分の話といいますか。
先日、仕事の打ち合わせのためにオフィス街に行きまして。時間より早目に行く癖のある僕は、だいぶ余裕を持って着いたわけです。
で、時間を潰しつつ腹ごしらえをしようと、久しぶりにマクドナルドへ。午前中なので、朝マックです。
で、さっそく食べ始めましたところ、何か変な音がします。なんだこの、湿地帯をビーチサンダルで歩いているような音は。
で、音の方向を確かめますと、目に入ったのはスーツ姿の男性。男性はガラス張りの店内から屋外を望む席に着き、こちらに背を向けるようにしてハンバーガーを食べています。
早い話、その男性がクチャクチャ音を立てながら食事しているわけなのですが、その音量がハンパじゃない。デシベル表示でいくつかはわかりませんが、とにかく、並の会話くらいの音量は出ています。ある意味すごい。正直、ハンバーガーでこれだけの音量を出せと言われても出ませんって気がするくらい大きな音。
男性はヘッドホンをで音楽を聴いていたので、自分では音が聞こえないのかもしれません。でもそれにしたって、24時間ヘッドホンってことはないはずですし、自宅とかでは気付きそうなのになあ。お家の方は何か言わないのでしょうか。
また、あれだけ盛大に音を立てているからには、何を食べても音を出さないというわけにはいかないはず。
そこは中央区のオフィス街。スーツ姿のその男性もジャパニーズビジネスマンの1人でしょう。仕事のお付き合いや同僚との昼食なんかもあると思うのですが。
普段、彼と一緒に食事をする皆さんは我慢しているか、もしくは彼を避けてしまっているのかもしれません。なかなか、人様に注意ってしにくいですからね。
しかし、ここまで考えてから、少し怖くなってしまいました。
人間、なくて七癖、なんて言われるので、誰にでも気付かない悪癖、気付いたけれど直せない悪癖はあるのでしょう。当然、僕にも。
僕自身、最低限のことは両親から習って育ったはずですが、気付かないうちに何かしているかもしれません。それに一人暮らしが長いので、大人になってから変な癖がついてしまったとしたら、親に叱ってもらうというわけにもなかなかいきません。
小さい頃から父には「人様はなかなか注意してくれないものだから、自分で気をつけなさい」と言われてきたのですが、こういうちょっとしたマナーこそ、注意しにくいケースの最たるものですからね。
人によって「最低限」や「当たり前」は違うので、逆に注意する側が細かすぎる、気にしすぎって場合もあるでしょうし。
というわけで、なかなか人様に注意をしてもらえない、できないからこそ、自分自身で気をつけていきたいなあと再認識したのでした。
僕と一緒に食事をした方で、何か気付かれた悪癖があったら、優しくお教えください。ご不快にさせないよう努力します。
厳しく言われると屋上の縁で靴を脱ぎはじめますので(悪い癖)、ぜひ優しくお願いします。
まあ、いろいろ書きましたが僕自身うるさいマナーは好きではないので、クチャクチャ音を立てないとか箸渡しをしないといった、8歳くらいまでに習うことだけ守れていればいいや、という人間なのですが(笑)。
でも実際、大の大人よりも子供のほうがきちんとしていたりしますしね。
人間、歳をとることが必ずしも成長につながるとは限りません。もともと持っていた良さが目減りしないように、気をつけながら生きて行きたいなあと考えました。
ここまで書いてから思ったのですが、僕、子供の頃の作文と同じようなことばかり考えて生きていますあ。成長したい。
ほんなこんなで、ほいではまた。
2006年11月12日
冬でも、寒くても、かき氷が食べたい。
スズキです。
先日、お誘いを受けて甘味処に行ってきました。
そこは、夏のうちに一度はかき氷を食べに行こうと考えていたお店。でも僕がぼやぼやしているうちに11月になってしまったお店。
そんなわけでかき氷は来年の楽しみに置いておいて、あんみつかお汁粉でも頼もうと入店したわけです。
しかし、いざお品書きを見たらかき氷の文字を発見。
まさか、この季節に!? と、おそるおそるお店の方に確認したところ、「・・・できます、よ」という微妙な返答が返ってきました。
なんだか不安になったので、「駄目なら駄目とおっしゃってくださって結構ですよ」と申したのですが、別に問題ないとのこと。
単に、この季節に頼まれるとは思っていなかったようです。すみませんねえ、季節感がなくて。
そんなわけで意気揚々とイチゴミルクを注文、食しました。ンマーイ!(藤子不二夫A的表現)
この季節にかき氷を食べられるとは思っていなかったので、なおさら感動。
これからはこのお店をひいきにして、冬でもおちおちかき氷機をしまえない状況に追い込んでしまおうと考えております。
といっても実際の話、一応冬場でも機械は置いておくらしいんですけどね。理由を聞いたら、「冬場でも、幼い子なんかはかき氷を食べたがったりするんですよ」とのことでした・・・。
・・・これからは巨大な幼児がちょくちょく行くかもしれないので、お店の方はかき氷シロップを切らさないようにしていただきたいものですね。
冬でもかき氷が食いたい! って同志は、甘味処に行かれると、微妙な顔で作ってくれるかもしれませんですよ。おすすめです。
先日、お誘いを受けて甘味処に行ってきました。
そこは、夏のうちに一度はかき氷を食べに行こうと考えていたお店。でも僕がぼやぼやしているうちに11月になってしまったお店。
そんなわけでかき氷は来年の楽しみに置いておいて、あんみつかお汁粉でも頼もうと入店したわけです。
しかし、いざお品書きを見たらかき氷の文字を発見。
まさか、この季節に!? と、おそるおそるお店の方に確認したところ、「・・・できます、よ」という微妙な返答が返ってきました。
なんだか不安になったので、「駄目なら駄目とおっしゃってくださって結構ですよ」と申したのですが、別に問題ないとのこと。
単に、この季節に頼まれるとは思っていなかったようです。すみませんねえ、季節感がなくて。
そんなわけで意気揚々とイチゴミルクを注文、食しました。ンマーイ!(藤子不二夫A的表現)
この季節にかき氷を食べられるとは思っていなかったので、なおさら感動。
これからはこのお店をひいきにして、冬でもおちおちかき氷機をしまえない状況に追い込んでしまおうと考えております。
といっても実際の話、一応冬場でも機械は置いておくらしいんですけどね。理由を聞いたら、「冬場でも、幼い子なんかはかき氷を食べたがったりするんですよ」とのことでした・・・。
・・・これからは巨大な幼児がちょくちょく行くかもしれないので、お店の方はかき氷シロップを切らさないようにしていただきたいものですね。
冬でもかき氷が食いたい! って同志は、甘味処に行かれると、微妙な顔で作ってくれるかもしれませんですよ。おすすめです。
2006年11月10日
緊張してないですよ?
スズキです。
最近、知人や仕事関係の人など、複数の方から「スズキさん、緊張して固くなってる(た)けど大丈夫?」みたいなご心配をいただいておりまして。
例えば、同行しているカメラマンの前でクライアントと電話した時。電話を切った僕に、カメラマンが一言。
「なんか、すごく慎重に話してましたけど、怖いクライアントなんですか?」
また、花村萬月先生が6月のイベントにお越しくださった際、一緒にお話ししたご夫妻が一言。
「花村先生を前にして、スズキさんがえらく緊張していたので心配でした」
いやいやいや。
別に怖いクライアントじゃなかったですし、花村先生にお会いした時も別に緊張しなかったですよ?(それはそれで失礼)
つまりは、僕の口調、特に電話の時なんかは、固い口調が当たり前、日常なのであります。
僕、高校生くらいの時分から、友達の家への電話で「実篤くん(仮名)はご在宅でしょうか」と言う奴でしたので。
おかげで、友人宅のお母さんたちに「先生から電話があったのかと思った」と驚かれたり、「なんて丁寧な子なのかしら」と会いもしないまま好評だったりしたものです。
まあそんなこんなで必ずしも長所とは言えないのですが、悪いところでもないと思って、このまま生きてきてしまったわけでして。
あ、でも、こういう緊張、丁寧口調の短所を申し上げるとすれば、「丁寧、すなわち気が弱い」と判断して軽んじる思考の方も世にはいますので、ある程度は強気も見せられたほうがよろしいかと。
僕は、おとなしい方にはおとなしく返し、乱暴な方には乱暴に返す(これもどうかと思われますが)という考えなので、おとなしそうな人に対し威圧で返す方の思考はよくわからんのですが。
さておきまして。スズキが電話している光景をご覧になった方は「怖い相手と話してるのか?」とか思われるかもしれませんが、多分、そんなことはないと思いますのでご安心ください。癖みたいなもんです。
まとまりませんが、ほいではまた。
最近、知人や仕事関係の人など、複数の方から「スズキさん、緊張して固くなってる(た)けど大丈夫?」みたいなご心配をいただいておりまして。
例えば、同行しているカメラマンの前でクライアントと電話した時。電話を切った僕に、カメラマンが一言。
「なんか、すごく慎重に話してましたけど、怖いクライアントなんですか?」
また、花村萬月先生が6月のイベントにお越しくださった際、一緒にお話ししたご夫妻が一言。
「花村先生を前にして、スズキさんがえらく緊張していたので心配でした」
いやいやいや。
別に怖いクライアントじゃなかったですし、花村先生にお会いした時も別に緊張しなかったですよ?(それはそれで失礼)
つまりは、僕の口調、特に電話の時なんかは、固い口調が当たり前、日常なのであります。
僕、高校生くらいの時分から、友達の家への電話で「実篤くん(仮名)はご在宅でしょうか」と言う奴でしたので。
おかげで、友人宅のお母さんたちに「先生から電話があったのかと思った」と驚かれたり、「なんて丁寧な子なのかしら」と会いもしないまま好評だったりしたものです。
まあそんなこんなで必ずしも長所とは言えないのですが、悪いところでもないと思って、このまま生きてきてしまったわけでして。
あ、でも、こういう緊張、丁寧口調の短所を申し上げるとすれば、「丁寧、すなわち気が弱い」と判断して軽んじる思考の方も世にはいますので、ある程度は強気も見せられたほうがよろしいかと。
僕は、おとなしい方にはおとなしく返し、乱暴な方には乱暴に返す(これもどうかと思われますが)という考えなので、おとなしそうな人に対し威圧で返す方の思考はよくわからんのですが。
さておきまして。スズキが電話している光景をご覧になった方は「怖い相手と話してるのか?」とか思われるかもしれませんが、多分、そんなことはないと思いますのでご安心ください。癖みたいなもんです。
まとまりませんが、ほいではまた。
2006年11月05日
お好み焼きをご馳走になる
スズキです。
この3連休の間に、お世話になっている方のお家でお好み焼きをご馳走になってきまして。
そのお宅では生地にとろろが入っていて、食べやすくするっと食べられます。小麦粉だけのものより軽くてパリッと仕上がる感じです。
室内犬も飼ってらっしゃるお家でしたので、たっぷりと撫でさせていただいて満足。一人暮らしだと、なかなか犬猫に触れられませんからね。
で、お好み焼きの話に戻るのですが、以前、「お好み焼き食べ放題」ってお店に行ったことがありまして。でも実際行ってみると、ぜんぜん食べられない。1枚ちょっと食べたらお腹いっぱいなんですよね。
結局、普通にお金払うのと変わらなかったなあと残念に思ったことがあります。お店としてはそれが狙いなのでしょうけど、せっかく食べ放題を謳っているなら、客側にもお得感がないといけませんね。それ以来そのお店には行っておりません。
まあ、食べられる量くらい事前に分かるだろと言われてしまうかもしれませんが。予想以上に食べられなかったのですよ。そのお店の味も問題だったのでしょうか。
今回いただいたお好み焼きはおいしかったので、かなり大量にいただいてしまいました。やはり食べられる量は、味によるのですかね。
大人数での宴会というのは苦手な僕にとって、ご家庭にお呼ばれして少人数で食事というのも好きなスタイルでしたしね。ほんに、ご馳走さまでした。
特にオチはございませんが、楽しいひと時を過ごしたという日記でありました。たまには人並みの幸せを体験してもいいですよね? とか言いつつ、ほいでは、また。
この3連休の間に、お世話になっている方のお家でお好み焼きをご馳走になってきまして。
そのお宅では生地にとろろが入っていて、食べやすくするっと食べられます。小麦粉だけのものより軽くてパリッと仕上がる感じです。
室内犬も飼ってらっしゃるお家でしたので、たっぷりと撫でさせていただいて満足。一人暮らしだと、なかなか犬猫に触れられませんからね。
で、お好み焼きの話に戻るのですが、以前、「お好み焼き食べ放題」ってお店に行ったことがありまして。でも実際行ってみると、ぜんぜん食べられない。1枚ちょっと食べたらお腹いっぱいなんですよね。
結局、普通にお金払うのと変わらなかったなあと残念に思ったことがあります。お店としてはそれが狙いなのでしょうけど、せっかく食べ放題を謳っているなら、客側にもお得感がないといけませんね。それ以来そのお店には行っておりません。
まあ、食べられる量くらい事前に分かるだろと言われてしまうかもしれませんが。予想以上に食べられなかったのですよ。そのお店の味も問題だったのでしょうか。
今回いただいたお好み焼きはおいしかったので、かなり大量にいただいてしまいました。やはり食べられる量は、味によるのですかね。
大人数での宴会というのは苦手な僕にとって、ご家庭にお呼ばれして少人数で食事というのも好きなスタイルでしたしね。ほんに、ご馳走さまでした。
特にオチはございませんが、楽しいひと時を過ごしたという日記でありました。たまには人並みの幸せを体験してもいいですよね? とか言いつつ、ほいでは、また。
2006年11月03日
久しぶりな電話
スズキです。
今日スーパーにて、カットされたパイナップルを買って食べまして。
で、食後、底にちょっとパイン汁が残っていたので、「缶詰の汁とかって、やたら甘いけど美味しいよね!」という気分ですすったら、苦さと臭みが混じった変な味だったのでしょんぼりしました。
恐るべし天然物。僕ぁ缶詰でいいや。
そんなことはどうでもいいのですが。
先日、もう5年くらい会っていない友人に電話をしまして。きっかけもないので、なんとなく連絡をしていなかったのですが、逆にこたびはなんとなく連絡しました。
すると先方も、なんとなくきっかけもなく連絡していなかった、とのこと。重ねて、「長いこと連絡しなかったので、番号変わっているんじゃないかと思った」という言葉。
ああ、言われてみれば、番号変えちゃう人いますなあ。でも、携帯のメモリーが消えたら連絡先わからなくなっちゃう知人も多いわけで、メモリーのバックアップ及び番号の保持には気をつけねばいかんなあと思いました。
その点では、近頃解禁になったなんばーぽーたびりてぃってやつぁ良いサービスなのでしょうな。機種変更しても番号変わらなくて。
正直、僕は契約会社を変えるつもりはありませんが、他社に変えられちゃうかも、という危機感を持って頑張ってくれるのは嬉しいことだと思いますです。
話は戻りまして、結局その友人とはメールアドレスの交換をしましたので、今後はもうちょっと定期的に連絡を取ろうと思っております。
皆さまも、連絡を取っていないご友人にお電話されてみてはいかがでしょうか。
なんのきっかけも理由もなくても、案外、スムースに会話が進むものかもしれません。
そんなとこで、そいではまた。
今日スーパーにて、カットされたパイナップルを買って食べまして。
で、食後、底にちょっとパイン汁が残っていたので、「缶詰の汁とかって、やたら甘いけど美味しいよね!」という気分ですすったら、苦さと臭みが混じった変な味だったのでしょんぼりしました。
恐るべし天然物。僕ぁ缶詰でいいや。
そんなことはどうでもいいのですが。
先日、もう5年くらい会っていない友人に電話をしまして。きっかけもないので、なんとなく連絡をしていなかったのですが、逆にこたびはなんとなく連絡しました。
すると先方も、なんとなくきっかけもなく連絡していなかった、とのこと。重ねて、「長いこと連絡しなかったので、番号変わっているんじゃないかと思った」という言葉。
ああ、言われてみれば、番号変えちゃう人いますなあ。でも、携帯のメモリーが消えたら連絡先わからなくなっちゃう知人も多いわけで、メモリーのバックアップ及び番号の保持には気をつけねばいかんなあと思いました。
その点では、近頃解禁になったなんばーぽーたびりてぃってやつぁ良いサービスなのでしょうな。機種変更しても番号変わらなくて。
正直、僕は契約会社を変えるつもりはありませんが、他社に変えられちゃうかも、という危機感を持って頑張ってくれるのは嬉しいことだと思いますです。
話は戻りまして、結局その友人とはメールアドレスの交換をしましたので、今後はもうちょっと定期的に連絡を取ろうと思っております。
皆さまも、連絡を取っていないご友人にお電話されてみてはいかがでしょうか。
なんのきっかけも理由もなくても、案外、スムースに会話が進むものかもしれません。
そんなとこで、そいではまた。
2006年11月02日
23日イベント:今回は要予約だそうです
スズキです。
23日の東陽片岡トークライブなのですが、よるのひるねさんからの発表がございまして。
今回は、30名様限定、要事前予約なのだそうです。ありゃりゃ。
でも、30名様というのは微妙なセといいますか、ちょうどいい数字かもしれませんね。
「そんなに入るかな?」と思う一方で、もしかすると入れない方が出たりして、とも思ったりという。
そんなわけなので、ご参加を希望される方はお店の方までお電話、またはメールにてご予約ください。
下記に連絡先等を転載いたします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
※予約制30名様
日時/11/23(木曜日・祝日)午後5時〜7時
料金/1500円(ドリンク無し)
会場/よるのひるね
東京都杉並区阿佐ケ谷北2-13-4-1F
TEL: 03-6765-6997
※予約受付 http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/index.html
E-mail:yoruhiru@jcom.home.ne.jp
お電話での受付は営業時間中(19:00-2:00)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
簡単ながら、お知らせまで。では失礼いたしますです。
23日の東陽片岡トークライブなのですが、よるのひるねさんからの発表がございまして。
今回は、30名様限定、要事前予約なのだそうです。ありゃりゃ。
でも、30名様というのは微妙なセといいますか、ちょうどいい数字かもしれませんね。
「そんなに入るかな?」と思う一方で、もしかすると入れない方が出たりして、とも思ったりという。
そんなわけなので、ご参加を希望される方はお店の方までお電話、またはメールにてご予約ください。
下記に連絡先等を転載いたします。
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※予約制30名様
日時/11/23(木曜日・祝日)午後5時〜7時
料金/1500円(ドリンク無し)
会場/よるのひるね
東京都杉並区阿佐ケ谷北2-13-4-1F
TEL: 03-6765-6997
※予約受付 http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/index.html
E-mail:yoruhiru@jcom.home.ne.jp
お電話での受付は営業時間中(19:00-2:00)
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簡単ながら、お知らせまで。では失礼いたしますです。

