2005年04月06日

わらしべ長者:「汁かけめし快食學」

先週末、退屈男さんから郵送のお荷物が。
開封してみると、東陽片岡イラストが目印の「汁かけめし快食學」でした。

実は以前、僕が「お三十路の町」の古本をプレゼントしますよー、とブログに書いたとき、応募数の少なさに同情した退屈男さんが手を挙げてくださったのでした。

で、恐縮にも退屈男さんから「お返しに」と届いたのでーす。
新品の本が・・・。

僕の送ったお三十路の町は、100円の古本なんですが・・・。

やったー得したぜ嗚呼、なんて申し訳ない、太っ腹なおはからい。
退屈男というのは仮の姿で、本当はお旗本なのではないかしら。

ともあれ、ありがたく拝読いたします。
お礼が遅くなりましたが、ありがとうございました、退屈男さん!

プレゼント、面白いですね。人の輪が広がって。

今後も、応募の少なさにめげずプレゼントとかしてみようかなあ。
個人情報保護法は守りますので、そのときはどうぞご応募ください。
posted by スズキ at 10:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どうもどうも。遠藤さんの本、おもしろいですよ。

いやーべつに、同情したわけではないので、安心してくださいね。
Posted by 退屈男 at 2005年04月07日 01:50
遠藤さんはもとより、ぶっかけめしに情熱を注ぐ人々の多さも面白いですね。

豆腐と納豆と卵を混ぜるっていうのは食べたことないなあ。
見た目を無視して味を追求する、庶民グルメの本ですね。
Posted by スズキ(マスク1号) at 2005年04月11日 01:02
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