2008年02月28日

1月19日お東陽映画レポート(超遅い)

おひさしぶりですスズキです。
しばらく自分のブログも見ておりませんで、失礼いたしました。

2月はいつもより日数が少ないから、簡単に「じゃあ月末までで」っていう仕事でもちょっと大変ですね。しかし僕はそんな2月の罠に対抗し、今年が閏年であることを意図的に忘れる鈴木シフトで対応しておりました。おかげで28日には仕事が納品できそうです。
やったぜ、この調子でいけば29日は休みにできそう。空白の1日ゲットだぜー。
本当は空いた日を使ってやらなければいけないことはたくさんあるのですが、それも意図的に忘れよう(忘れるなよ)。4年に一度のこのプレンゼント、無駄に使わなければもったいない(←?)

さておきまして。たいへん報告が遅れましたが、行って来ましたよ1月19日のアップリンク、お東陽映画第3弾。

日曜の夜だというのに、こんなにたくさんの……こんなに……まあ、日曜の夜じゃあ来づらいですよね、翌日にお仕事とかあるでしょうし、うん。

それはさておき(さておいた)、公開初日となるこの日はダーティ工藤監督だけではなくお東陽先生も登場。
ダーティ工藤監督がお東陽先生のナチュラルな演技力(?)を褒めたり、お東陽先生がお得意の風俗話をされたりといった一幕がありました。

お東陽映画 アップリンク

で、映画のスジはここでは伏せますが、お東陽ファンにご覧いただきたいのは途中のロングインタビュー。工藤監督みずから「ファンのためのドキュメンタリー的な部分」と言うこの場面は、映画としての台詞ではなく、東陽片岡への本当のインタビュー(もしくは雑談)となっております。

工藤監督によれば、他のシーンでもあまりお東陽先生への演技指導はせず、放し飼いで東陽片岡の魅力をフィルムに映したとのこと。
いつかDVDにもなるはずですので、映画館にお越しになれなかった方もいつの日かDVDでそのまんまの東陽片岡をお楽しみください。そのまんま東陽。

ちなみに、お東陽先生ご本人もこの主演映画が気に入られたようでした。
今回の映画「東陽片岡のルサンチマン」は、ドッペルゲンガーを題材としているのですが、お東陽先生は今作を評して「こないだビデオで見た、役所広司主演の『ドッペルゲンガー』より面白かった」と、正直言いすぎとも思える感想を漏らしたほどです。

スズキは役所広司のドッペルゲンガーを見ていないのでなんとも言えませんが、とにかくお東陽先生はすごく高い評価をしておられますです。
あくまで個人的なご感想ですから、あとで見比べて怒らないでくださいね!(心配)

まあ、そんなこんなで、公開初日は過ぎていきました。

下の写真は映画終了後のお東陽先生&ダーティ工藤監督です。
満面の笑みのお東陽先生に比べて、工藤監督は「怒ってんの?」って感じに見えちゃいますが、別に怒ってはいませんでしたのでご安心を(笑)。
写真映りや証明の関係でこうなってしまっただけでございます。

東陽片岡 ダーティ工藤 アップリンク
ちょっとした亡霊。

ともあれ、お東陽先生、工藤監督、そして何より観客の皆さま、ご来場お疲れ様でございました!

お東陽先生の新刊も久しぶりに出たことですし、2008年は東陽片岡がもっと盛り上がるといいねえ(他人事)と思った僕でありました。
そいではまたー。
posted by スズキ at 00:25| Comment(2) | TrackBack(0) | イベント

2008年01月25日

お東陽映画、本日最終日

スズキでございます。
本日がアップリンクさんでのお東陽映画最終日とのことです。

最終日の本日にはお東陽先生も舞台挨拶にいらっしゃるそうなので、お時間が取れる方はぜひ。21:00から80分ですよー。

簡単ながらお知らせまで。スズキも初日に行ってきましたので、そのうちお東陽&ダーティ記念写真もアップいたします。

ちなみに今後、大阪でも上映があるそうです。関西にお住まいの方はこちらもぜひ。それではまたー。
posted by スズキ at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント

2008年01月18日

お東陽映画、明日から!

スズキでございます。

ギリギリの報告で恐縮ですが、スズキめは明日、アップリンクさんにてお東陽映画を観てこようと思っております。

特に明日の18日と25日にはお東陽先生も来られるそうですしね。
もちろん他の日にも日替わりで豪華ゲストが来られるそうですので、どの日に行ってもお得です。多分。

ダーティ工藤監督によれば、ゲストは以下の面々(敬称略・順不同)。
杉作J太郎、青林工藝舎手塚社長、平沢里菜子(女優)、高橋大輔(SMスナイパー編集部)、ゴールドマン(AV監督)、掛札昌裕(脚本家)、石岡正人(映画監督)

ともあれ、スズキめは明日行ってきます。あなたと私の合言葉、アップリンクで会いましょう。
http://www.uplink.co.jp/factory/
posted by スズキ at 21:47| Comment(2) | TrackBack(0) | イベント

2007年12月03日

本日イベントご来場ありがとうございましたー:お東陽写真&動画

スズキです。

皆さま、本日(日付は昨日ですが)はイベントへのお越しありがとうございました。

……とか言っておりますが、本日はお東陽イベントの中でも空前のお運びの少なさ。

まず、メインであるダーティ工藤監督&お東陽先生、そしておまけの僕を入れた3人。

お東陽先生の働きぶりの記録&監視に来てくださっている青林工藝舎さんの手塚社長はじめお三方。
ここまでで6人。

そして、来場されたお客様……4人!

えーっ。
今までは少なくとも20人は来られていて、それなりに盛況だったのですが。

今回は工藤監督のお話も多めにしようと力を入れていたのですが。
まあ、我々なりの力の入れ方なので、まだまだリラックス状態なのですけどね。

そんなわけで、前半はいつもどおりお話していたものの、トイレ休憩をはさんだ後の後半は、客席に座りながらの座談会形式を提案させていただきました。

あんまり人が少ないので記念撮影とかもしました。
参加者の皆さまに写真掲載のご許可をいただきましたのでこちらに。

12月2日記念撮影
真ん中がお東陽先生。クリックで拡大します。

で、その中でダーティ工藤監督が語ったお東陽映画第3弾の情報のひとつは、今作はストーリーもので80分映画だということ。
80分! お東陽で80分! CMも入れれば2時間サスペンスに並ぶ長さですよ。本当に持つのか? という不安に襲われる長さであります。

しかしまあ、ここはダーティ工藤監督の手腕とお東陽先生の演技に期待しましょう。
友情出演として杉作J太郎氏も出演されるそうであります。しかも、詳しくは申せませんがお東陽先生の親族の役。
そういや、どことなく似ているかもしれませんね。

あとは適当な流れで、たまたm工藤監督が行った映画館がハッテン場(いわゆるホモの方の出会いの場)だったとか、若い頃、ソッチを友人と試そうとしてみたけれど入らなかったとか、シモの話に終始していました。ええ。

来年の小正月の頃に渋谷アップリンク様にて公開ですので、楽しみにお待ちくださいませ。大阪でも公開されるそうです。
渋谷アップリンク、初日と終日にはお東陽先生が、他の日にも豪華ゲストがご挨拶されるそうですよ!

ぜひお越しくださいませねー。
そういえば、今日はダーティ工藤監督から、「つまらなくて寝てしまう映画はまだ幸せだ。本当につまらない映画は、つまらなすぎて寝ることも忘れる」という名言がありました。皆さま、とりあえず映画館にお越しになり、安心して見るか寝るかしてください。寝れなくなるほどまずいことはない、はずです。

あまり冗談ばかり言っているとあれですが、お東陽初の長編、ぜひ、その目でお確かめください!
ダーティ工藤、渾身! ……かどうかは確認してませんが、気合は十分のご様子でございました。

あと、「いっぱいお客さん入るといいけどねえ」という監督や我々の期待に対し、「いや、大丈夫でしょう、たくさん入りますよ。根拠はないですが」というお東陽先生の実にカルい太鼓判もありました。
予言を真実に! よろしくお願いいたします。

最後に、ダーティ工藤監督が話しているところをちょっと動画に収めましたのでアップします。
画質とか音質が汚いのはご勘弁をば。

いきなり妙な笑顔でサービスしてくれるお東陽先生→昔と現在のフィルムの違いをまじめに語る工藤監督→来場者様の顔→独自の視点で話をしめるお東陽先生、というだけの動画です。



ちょっとだけですがだけですが、動くお東陽&ダーティをお楽しみくださいませ。
posted by スズキ at 00:56| Comment(3) | TrackBack(0) | イベント

2007年12月01日

明日お東陽イベントです

スズキです。

一時的にやたら忙しくなりまして、ばたばた動き回っております。
でも、明日はお東陽イベントですね。
ご多忙とは思いますが、皆様ぜひお越しくださいませ。当然ながら僕も行きます。
阿佐ヶ谷のよるのひるねさんにて夜7時からです。

今回は東陽片岡映画第三弾の告知&公開決定記念ということで。
前回も映画完成記念だったのですが、あまり工藤監督のコメントがうかがえなかったので今回はその辺りもお話いただければと思っております。

今年最後のイベントになると思いますので、ぜひぜひー。
簡単ながらお知らせまで。よるのひるねで、僕と握手!(後楽園ゆうえんち風)
posted by スズキ at 21:05| Comment(2) | TrackBack(0) | イベント

2007年11月03日

お東陽映画、来年1月公開に延期です

スズキです。

さて突然なのですが、お東陽映画の公開が延期になりました。
これは別にお東陽映画の需要がないとかダーティ工藤監督がモンゴルに帰ったとかそういうわけではな、他の映画との兼ね合いからスケジュールが変更になっただけということだそうです。

公開は来年の1月下旬になるとのこと。年を越してしまいますが、皆さまよろしくお待ちくださいませ。

で、映画は延期になってしまいましたが、イベントだけでも年内に開催できないかどうか、工藤監督が交渉してくださるとのこと。

年内にもう一度、皆さまとお東陽先生が会う機会が作れるといいのですが。
あやふやですが、期待しないでお待ちくださいませ。

簡単ながら報告まで。それでは失礼いたします。
posted by スズキ at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント

2007年10月17日

お久しぶりです&お東陽映画新作公開決定&イベントも

どうもです。スズキです。
閉鎖したと言えてしまうほどに更新してないですね、最近。

いやー、スズキには珍しく仕事が集中していてですね。
もちろん僕なんかより忙しくても趣味などを続けている方もたくさんいらっしゃるでしょうから更新停滞の言い訳にはならんのですが。

さておき、仕事っていうのはなんで集中して来るのでしょうか。別に裕福じゃないのに、仕事をお断りしなきゃならかなったりするとすごい痛恨なのです。
なんで先月とか来月にズレませんかねえ。
僕、8月なんかは自分でも引くくらいテレビゲームやってたのに。ひとりニート。
そんなゲーム機も、今月に入ってからはスイッチ入れてません。くそう。

まあ、そんなスズキの近況は置いておきまして。
報告が遅くなりましたが、ダーティ工藤監督によるお東陽映画第3弾、11月下旬〜12月上旬頃に渋谷アップリンク様にて公開されるそうです!
すごい! 年内にきちんと公開先が見つかるなんて! 僕は無理じゃないかと思ってました(えーっ)

お東陽先生主演の初長編映画『東陽片岡のルサンチマン』と、工藤監督の旧作を10数本、日替わりで公開されるそうです。お東陽先生も旧作には数本主演されているとのこと。

今まではどちらかと言うとお東陽先生の私生活ドキュメントという感じでそれはそれで面白かったのですが、今回はストーリーありの長編映画。
総制作費2億円(ウソ)、構想3年(ウソ)、文部科学省選定候補作(ウソ)、つまり全部ウソですがとにかく皆さま、肩の力を抜いてお越しになってくださいませ。

映画館があまりにスカスカすぎて逆に面白かった前作のようにはさせないでください! 同情でいいんです! 来て!(必死)
あれはもう、東陽片岡ファンのパイの少なさ(少なくとも東京近郊では)を思い知らされましたね。ええ。

そんなことはさておき。
映画の公開を記念して11月中に再び阿佐ヶ谷の「よるのひるね」さんにてトークショーを行うそうです。皆さまこちらもぜひお越しくださいませ。
ナマ東陽、ナマダーティですよー。何度も来られている方々は「もう見飽きたよ」とおっしゃるかもしれませんが、ちょっとした息抜き、貴族の無駄遣いだと思ってぜひ来てください(ひでえ)。

いろいろ自虐的になってしまいましたが、ぜひぜひお越しください。もちろん僕も行きます。

アップリンク様のサイトはこちらです
http://www.uplink.co.jp/factory/

そいではまたー。
posted by スズキ at 03:09| Comment(3) | TrackBack(0) | イベント

2007年08月11日

ネットからしばらく離れていた夏:いまさら報告

スズキです。
だいぶお久しぶりのブログ更新とあいなりました。最近、ゲームに夢中になって仕事とかありまして。はい。

そういえばだいぶ前の話になっちゃいましたが、7月22日のお東陽イベント、いっぱいのお運びでお疲れ様でした。

基本的にお東陽先生と永田王さんの下ネタトークで、映画完成記念のわりにはこれまでのイベントの中で最もダーティ工藤監督がしゃべらなかった回になってしまいましたが、大丈夫でしょうか。
一応、映画できました、ということだけ頭の片隅に置いてあげてくださいまし。

でも、相変わらずの下ネタ、お風俗ネタは健在だったので楽しんでいただけたのではないでしょうか。

ご来場いただいた皆様も、すでにお会いしている方はもちろん、まだまだこんな逸材がいらっしゃるのか、という方々もおられて濃い状態でした。

プレイコミックの読者コーナーにお東陽イラストを投稿し続けているという方。明治の文豪のような大きくて味のある眼鏡をかけた方。僕の故郷でもある茨城からわざわざお越しになった方。何人ものグループでいらした方々などなど。

案外普通の外見をしているお東陽先生よりも、ファンの方ほうが濃いのではないか、と思えてしまいました。リアルよりも、お東陽作品に出てくるほうが似合う人も多かったです。いい意味で。

そいから、お東陽Tシャツを着ていらっしゃった方々もありがとうございましたー。恐縮です。

駆け足ですが、報告まで。
世間では盆休みも近いというのにえらい暑いですが、どうにかしのぎきりましょう。あまり暦は関係ない僕も、ゲー・・・仕事頑張ります。
ほいではまたー。
posted by スズキ at 12:33| Comment(5) | TrackBack(0) | イベント

2007年07月11日

お東陽イベント7月22日

スズキです。

今現在、東京は雨が降っております。僕は雨が苦手なんですが、かといって雨の心は母心、降れば命の泉わく(ジェット浪越)というわけで、それなりに降っていただきたいと思います。

さて、ちょいと遅いお知らせなのですが、先日お知らせしましたダーティ工藤監督によるお東陽映画第3弾の完成を記念しまして、阿佐ヶ谷の「よるのひるね」さんにてイベントが開催されます。

今回、僕は司会などを務めないはずですので、観客として楽しませていただこうと思います。
あなたの前や横や後ろにいます。仲良くしてやってください。よろしくお願いいたします。

7月22日、19:00〜21:00の開催で現在予約受付中とのことですので、確実に観覧されたい方(いれば)は、よるのひるねさんのサイトから詳細をご確認くださいませ。
http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/

告知だけで恐縮ですが、そいではまたー。
posted by スズキ at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント

2007年06月24日

お東陽映画第3弾&チョイ役

スズキです。

実は現在、ダーティ工藤監督がお東陽映画第3弾の制作を進められておりまして。
そして本日、御茶ノ水にて最後の撮影が行われることとなり、僕もお手伝いと見学を兼ねて行ってまいりました。

上映してくださる映画館は完成後に探すということなので公開時期は未定なのですが、制作は快調らしいですのでお楽しみにお待ちください。

また、先ほど申し上げた僕の「お手伝い」ですが、なんとチョイ役で出演することとあいなりました。お目汚しで申し訳ございませんが、経費削減ということでお許しくださいまし。
ちなみに僕の役回りは、店を訪れたお東陽先生をいぶかしげににらむ古書店店員です。お東陽先生がにらまれる理由につきましては、僕が勝手に申し上げるとあれですので、ぜひ映画でご覧ください。

写真は、左が撮影にご協力いただいた喇嘛舎(らましゃ)店長と、おなじみお東陽先生&ダーティ工藤監督の記念写真。左から工藤監督、店長、お東陽先生です。
右写真は屋外での撮影のひとこま。御茶ノ水をゆくお東陽先生。電柱横のごみがよく似合います。

喇嘛舎 店長 御茶ノ水を行く東陽片岡
posted by スズキ at 23:27| Comment(5) | TrackBack(0) | イベント

2006年12月20日

お東陽サイン会報告:これが東陽片岡による似顔絵です!

スズキです。

なんだか、Seesaaブログがまる一日メンテナンス状態になっていて、当ブログも見られない状態になっておりました。

さておきまして。遅ればせながら、日曜にタコシェさんが開催されたお東陽サイン会、少数の方々のお越しをいただき誠にありがとうございました。

あ、いえ、少数と強調しているからといって泣き言とか恨み節ではなく。ただ、多数と言っちゃうと虚偽報告になってしまいますので。仕方ないのでございます。

告知が直前でしたので、急に言われても来られないという方もいらっしゃったようですしね。何人かの方から、そのようなご連絡をいただきました。
僕がタコシェさんから情報をうかがったのも最近でしたもので、すみません。次の機会がありましたら、早めに企画してお知らせしたいと思います。

しかし少数とはいえ、お越しくださった方にはお喜びいただけたのではないかと思います。
書籍などをご購入くださった方全員にお東陽サインが付くのはもちろん、DVDもしくは5000円以上のグッズを購入されたお客さまに対してはお東陽先生が似顔絵を描いたわけですから。お東陽直筆、しかも似顔絵。

漫画家による似顔絵。ファンにとって、これは結構すごい事態ではないでしょうか。少なくとも僕は感激してしまいましたですよ。
似顔絵を描く東陽片岡

そんなわけで、写真掲載ご許可をくださった方々のお顔と似顔絵を掲載します。
お喜びの様子をご覧ください。

お東陽似顔絵1 お東陽似顔絵2 お東陽似顔絵3


左:似顔絵第一号の方です。前回のイベントにもお越しいただきました。
中:ダーティ工藤監督のお知り合いの方です。お子様連れでご来場。
右:ネイキッドロフトのイベントにもお越しくださった某女史。顔はNGということでこのように。女性ファンのご来場に、お東陽先生満面の笑顔。


んでもって、不肖スズキめも似顔絵を描いていただきました。

お東陽先生スズキ似顔絵

うむ、特徴がよく出ている気が。僕本人よりちょっと気が強そうに見えますが、実際、こんな眉毛してるんですよね。本宮ひろ志や宮下あきらの漫画みたいな。

僕の顔は、お東陽先生曰く「なんというか、描きやすい顔をしとるんですな。加工しなくても、漫画とか映画に出そうな顔」だそうで。

やったー、お東陽先生に褒められ・・・た?(小首をかしげながら)

まあ、メガネやらヒゲやらでパーツも多いですから、描きやすいのでしょう。この絵、顔写真代わりに使っていきたいですね。

非常に簡単ですが、報告まで。それではまた!


追伸:
宣伝です。
ダーティ工藤監督によるお東陽DVDや、ガード下露天商のお東陽Tシャツ、トートバッグなどの在庫はまだまだタコシェさんにあります。そりゃもうたくさん。東陽片岡関連に限らず魅力的なグッズを揃えてらっしゃいますので、中野にお越しの際はぜひ。

ほか、下北沢のヴィレッジヴァンガードさんやBOMBAY JUICEさん、吉祥寺のバサラ・ブックスでもお東陽グッズはお求めになれます。よろしくお願いいたしますー。

ネットショップや実店舗にて品切れの場合、「東陽片岡哀愁劇場」グッズは再生産を行っておりますので、しばしお待ちいただければ新たに作ってお届けします。「姉・妹」デザインは現在生産を終了しておりますので、実店舗さんに在庫をお問い合わせくださいませ。

ちょっと長い追伸になりましたが、それではそれでは。
posted by スズキ at 07:18| Comment(8) | TrackBack(0) | イベント

2006年12月17日

本日これからタコシェさんへ

スズキです。
おはようございます。

本日これから、中野のタコシェさんに出発しようと思います。Tシャツ、トートの在庫も必要とのことですので、サンドバッグみたいなでかいバッグにお東陽グッズを入れて。東陽サンタですよー。

本日はダーティ工藤監督のお東陽DVDもよろしくお願いいたします。
では、会場にいらっしゃる方は、後でご対面いたしましょう。
posted by スズキ at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント

2006年12月13日

17日、東陽片岡があなたの似顔絵を書くとしたら、来てくれますか

スズキです。

今週17日、お東陽イベントを開催されるタコシェさんからご連絡がありまして、ちょっとスゴげな追加情報をお知らせいたします。

当日は、ダーティ工藤監督によるお東陽DVD(4800円)をお買い上げの方には、東陽片岡による似顔絵サービス付きとなります!

または、東陽片岡関連グッズ(Tシャツ、トートバッグ、書籍など)のお買い上げ合計が5000円以上になった場合も似顔絵サービスをつけていただけることとなりました!

東陽片岡が、あなたの顔を絵にします!
なんつうか、えらいサービスですなあ。いいんでしょうか。多分、お東陽先生はあまり深く考えずに同意されたのだと思いますが、あまりに売れちゃった場合、手とか大丈夫なんでしょうか。

似顔絵効果でグッズが売れたらいいなあと思う一方で、計画性がなさそうで心配なのですが。・・・とはいえ、「似顔絵付くのにぜんぜん売れなかったね」で終わる可能性もあるのがお東陽先生の素晴らしいところですが(笑)。

案外、すごい無謀企画、すごすぎるサービスだと思うのですが、いかがでしょう。
というわけで、当日は僕もタコシェさんにうかがいます。確実に。

お東陽先生が疲れていないようだったら、僕自身もグッズを買って書いてもらいたいくらいですし。

そんなわけで皆さま、ふるってご参加ください。17日15:00、中野のタコシェさんです。
当ブログをご覧の方で会場に来られる方は、声をおかけくださいませ。

そいではまた!
posted by スズキ at 21:15| Comment(2) | TrackBack(1) | イベント

2006年12月12日

12月17日、タコシェさんにてお東陽イベントがあるそうです

スズキです。

さて、イベントのお知らせです。
東陽片岡Tシャツやトートバッグを置いていただいている中野のタコシェさんにて、今週の日曜、12月17日15:00から「東陽片岡の甘い生活DVD発売記念イベント」が開催されるそうです。

詳しくは、下記にタコシェさんからいただいた情報を転載いたします。
DVD、もしくは関連商品をお買い上げになるとサインが入れられるそうです。
ダーティ工藤監督によるDVDと合わせて、ガード下露天商の商品もよろしくお願いいたしますです。
15:00〜16;00という1時間ピンポイントですが、お東陽先生ご本人がいらっしゃいますので、ぜひどうぞ。スズキはイベント参加者ではございませんが、当日行けるようでした見学に行きます。

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東陽片岡 主演DVD発売記念来店アワー@タコシェ
2006年12月17日(日)15:00〜16:00すぎくらいまで

 東陽片岡主演DVD「東陽片岡の甘い生活」¥5040をお買い上げのお客様、あるいは関連商品をお求めのお客様にサインなどをお入れします。
Tシャツやトートバッグ、バッジなどもあわせてご用意いたします。

場所 タコシェ
東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F
JRおよび地下鉄東西線・中野駅北口下車、駅前ロータリーから続くアー
ケード町“サンモール”を通り抜けたところにあるブロードウェイビル
3階です。
TEL 03(5343)3010
http://tacoche.com/
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簡単ながら、お知らせまで。
ほいではまた。
posted by スズキ at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント

2006年11月24日

23日イベントの模様、簡単ながら報告

スズキです。

さてさて、昨日は阿佐ヶ谷「よるのひるね」さんにてお東陽イベントがあったわけですが。
お越しいただいた皆さまも、行けなくて残念というお知らせをくださった皆さまも、ノーリアクションで見守ってくださっていた皆さまもありがとうございました。

無事に死傷者もなく(当然)イベント終了いたしました。
今回はゲストをまったくお呼びせず、お東陽先生、ダーティ工藤監督、そしてスズキの3人だけでぐだぐだ話したわけですが、いかがなもんでしたかねえ。

開催前はゲストに頼れないことに不安がありましたが、いざ始まってみると、時間いっぱいまで東陽片岡とダーティ工藤の話が聞けてよかったのではないかと思いました。

6月に花村萬月先生にお越しいただいた際のトークに近かったでしょうか。下ネタをからめての、テーマを置かないのんびりした話。題名のない猥談会。

テーマがないのも当然で、恐ろしいことに今回のイベント、実際にノー打ち合わせで始まったのです。
てっきり何か打ち合わせがあるのかと思ったのですが、当日の開催直前になっても「まあ、思いついたそのままを話していけばいいですよ」というお東陽先生と工藤監督のお言葉を信じて、本当に思いつきだけで話していたわけです。


そんな感じのリラックスイベント、簡単ながら流れを報告させていただきます。時系列の違いや報告漏れなどあるかもしれませんが、だいたいこんな感じかと。
お越しいただけなかった皆さんにも、なんとなく雰囲気を感じていただければこれ幸い。
ではでは、どうぞ。

始まりのご挨拶

おムード歌謡の黒木憲さん亡くなっちゃったね

丹波哲郎さんも亡くなっちゃったね&工藤監督による丹波さんについての秘話

工藤監督とお東陽先生の出会いのきっかけ話

こないだの映画(「東陽片岡のあま〜い生活」)、観客動員少なかったんだよという話

スズキ「でも、スタッフロールでの、お東陽先生がタイ人女性と付き合っていたと語る映像は面白かったですよ」

工藤監督「スタッフロールが面白いって、それ褒めてんのか?」

しばらくお東陽先生とタイ人女性との思い出話(バンコック銀行から送金させられていた話など)
作品中にタイ人がよく出てくるのはその頃の影響、などという話

工藤監督が若い頃、新宿の映画館でホモに言い寄られた話
スズキ、今も現役で言い寄られるという話

お東陽先生含め、3人とも女性よりホモにもてるという悲しい話

お東陽先生は熟女好きという話。テレクラで知り合った子持ち女性との思い出話

お東陽先生がバイトでエロ本のモデルをしていた話。当時の本業より儲かったという思い出

花村萬月先生は、自慰をするときだけは左利きだという話(本人不在で)

お東陽先生、突然、「ところで、スズキくんはロリコンですか?」という冤罪をふっかける。いちおう否定

お東陽先生、「では秋葉原にはよく行きますか? メイド喫茶に行ってみたいんだよね」と要望。こんどメイド喫茶に行く約束をする(お客さんの前で)

お東陽先生、税金は滞納するけど数年ごとにまとめて支払っているという話

お東陽先生は草野球が好きという話。ビッグコミックスペリオール編集部のチームは草野球なのに本気で強いという話

お東陽映画、初DVD化発表&商品到着。しばらく映像を流す

3人、ぐだぐだと締めのご挨拶をする。お客さん拍手

悪い間でお東陽先生が話しだす。拍手止まる

拍手してもいいの? という雰囲気になる

工藤監督が、12月に大阪でもお東陽映画を公開すると告知する。皆さん拍手を躊躇する

今度こそ終わりです、と宣言する。やっと拍手。終わる

終了後、東陽片岡映画DVD&Tシャツなど販売。すでにご購入いただいた方々も多数来られているので、あまり売れずに終了(笑)。


と、簡単ながら、上記のような流れでございました。
後半のけじめがつかないというか、締まらないエンディングがたまりませんね。

お客さまに楽しんでいただけたかどうかは不安ですが、とりあえず無事に終わったかな、と安心しております。
お東陽イベントに何度も足を運んでくださっている方や遠方からお越しくださった方々をはじめ、皆さま全員に感謝です。ありがとうございました。
僕たちはこれで普通のおっさんに戻りますが、また機会があればイベントを開催したいと思いますので、その際はよろしくお願いいたします。


あ、それからひとつ驚いたのは、お東陽先生や工藤監督のサインほか、スズキにも一緒に書くように求めてくださる奇特な方がいらっしゃったこと。
ご希望どおり書かせていただきましたが、価値ないですぜー、それ。せっかくのジャケットを無名人の署名で汚しちゃって恐縮です。

ほんなこんなで、そいではまたー。
posted by スズキ at 13:51| Comment(13) | TrackBack(0) | イベント

2006年11月23日

本日17:00よりイベントです

スズキです。おはようございます。

本日、いよいよ「よるのひるね」さんでのお東陽イベント開催でございます。
まだお席に空きはあるようですので、勤労感謝の日の本日、お休みになっている東京近郊の方は、暇つぶしにでもぜひお越しくださいませ。

当日券は1800円とのこと、映画くらいの値段ですね。
どうせ同じ価格なら映画のほうが なんのおもてなしもできませんが、明るくやっていきたいと思いますので、ご都合の合われる方はどうぞ。

生お東陽に触れるチャンスですよ。恒例のTシャツ、トートバッグ販売と、お買い上げ商品へのサイン会も開かれると思います。〜と思います、というのは打ち合わせがしっかり開かれていない証拠ですが、お東陽先生が厳しすぎる締め切りにでも突入していなければ大丈夫です。

これから先生は年末進行が厳しくなると思うので、恐らくこれが今年最後のお東陽イベント。気が早いですが、会場にて「よいお年を」のご挨拶を差し上げたく思います。

それでは、後楽園遊園地 よるのひるねで僕たちと握手!
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2006年11月02日

23日イベント:今回は要予約だそうです

スズキです。

23日の東陽片岡トークライブなのですが、よるのひるねさんからの発表がございまして。
今回は、30名様限定、要事前予約なのだそうです。ありゃりゃ。

でも、30名様というのは微妙なセといいますか、ちょうどいい数字かもしれませんね。
「そんなに入るかな?」と思う一方で、もしかすると入れない方が出たりして、とも思ったりという。

そんなわけなので、ご参加を希望される方はお店の方までお電話、またはメールにてご予約ください。
下記に連絡先等を転載いたします。

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※予約制30名様
日時/11/23(木曜日・祝日)午後5時〜7時
料金/1500円(ドリンク無し)

会場/よるのひるね
   東京都杉並区阿佐ケ谷北2-13-4-1F
TEL: 03-6765-6997
※予約受付 http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/index.html
E-mail:yoruhiru@jcom.home.ne.jp
お電話での受付は営業時間中(19:00-2:00)

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簡単ながら、お知らせまで。では失礼いたしますです。
 
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2006年10月25日

11月23日、阿佐ヶ谷にお越しください

スズキです。
昨晩、お東陽先生からご連絡がありまして、東陽片岡トークイベントの日時が判明いたしました。

日時は11月23日、勤労感謝の日、17:00〜19:00。今回は早めのスタート&終了です。

此度は会場が変わりまして、阿佐ヶ谷の「よるのひるね」さんで開催します。カフェでありバーでもあり、さまざまな書籍を店内に置かれている素敵なお店。
ホームページ:http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/

当然というかなんと言いますか、お東陽先生だけではなくダーティ工藤監督もいらっしゃり、おまけで僕、スズキもおりますです。

しかしまずいですなあ、なんかおしゃれげなお店でげすよ、よるのひるねさん。入れてもらえるかしら。
主役や進行役の人相があまり堅気じゃないのですが。心配。

さておきましてイベント詳細はまだよくわからんのですが、まあ、お東陽先生がいつもの語り口を疲労、いやさ披露してくれると思いますので、どぞ、よろしくお願いいたします。

取り急ぎ報告でございましたー。そいではまた。
posted by スズキ at 19:48| Comment(8) | TrackBack(1) | イベント

2006年10月03日

11月、阿佐ヶ谷に召集

ザブツッ、ザツッ、ブツッ。
黙々と稲刈りをする男。秋も深まり陽気も穏やかになったが、長袖で作業する男の額には汗が浮かび、こぼれ落ちていく。

近くには着古した服で作った案山子が立っているが、雀はその上で平然と休んでいる。

「おうい、休憩にすんべ」
そう言って両親が水の入ったヤカンを掲げたとき、農道を走る郵便局員の自転車が後ろに見えた。

「おめでとうございます」
封書はその言葉とともに渡された。来るという予感はあった。だが、意図的に忘れようとしていた手紙。赤紙だ。

背後からは、母のすすり泣く声が聞こえる。
父の「名誉なことだ。名誉なことなんだ」という言葉は、自らに言い聞かせようとしているように思えた。

現実感を失った風景の中、男は、亜米利加や露西亜にも雀はいるのだろうか、などと考えながら、手元の赤い紙に目を落とす。
「此ノ召集令状ヲ以テ 阿佐ヶ谷ニ届ケ出ヅベシ」とあった。差出人は・・・東陽片岡。


と、いうわけで、東陽片岡関連トークイベント第三弾! 阿佐ヶ谷で開催するという連絡がお東陽先生からございました! んで、ダーティ工藤監督とスズキにも召集がかかっております。

詳細は不明ですが、11月開催ということでございます。前二回とは会場が異なりますのでご注意ください。
情報が入り次第、当ブログで紹介してまいりますので、皆さま是非お越しくださいませ。

取り急ぎ報告まで。そいではまた!
posted by スズキ at 17:06| Comment(4) | TrackBack(0) | イベント

2006年09月04日

ダーティ工藤映画を見てきました:協力してない協力者より

スズキです。

ということで2日土曜日、ダーティ工藤監督の映画を拝見してまいりました。
「東陽片岡のあま〜い生活(仮)」と、「ふたつの女」の二本立てです。

東陽片岡映画のほうは、お東陽先生自身による過去の単行本の説明と、東陽片岡の描いた絵の中の少女が現実に出てきて・・・というストーリーのファンタジー(?)が楽しめます。
さらに、イベントも語られた、タイ人女性との同棲の過去も完全版で収録! タイに帰った彼女を本国まで追う!(大げさ)


で、ふたつの女のほうは、現代美術アーティストの岡田裕子さんと、SMクラブ「エルドラド」のママ、徳井唯さんが語る半生と過去の作品が流れてゆく・・・ようですが、正直、僕にはようわかりませんでした。ごめんなさい。

あかんかったというわけではないですよ、念のため。ただ、僕はなんの予備知識もなかったし、他のお客さんほどには堪能していなかったというか。
岡田さんや徳井さんをご存知だった方々は、僕なんかよりも楽しめたと思いますです。

僕は最終日の8日にも見に行くつもりですから、2回見ることで理解を深めようと思っております。
そいから、8日はお東陽先生も来場し、映画が始まる前にトークをするようですので、東陽片岡ファンは8日、金曜日の夜にポレポレ東中野に集結! です。

もちろん8日までは毎晩上映していますので、ご都合に合わせていつでもどうぞ。工藤監督は毎日来ていますよ。

夜9時から開始で、終了はだいたい11時ちょうどくらいです。電車もなくならない時間ですので、お気軽にどうぞ。無理してでもどうぞ。
あえて名前は伏せますが、僕の隣に座っていた某氏はぐっすりおやすみだったので、疲れていてもとりあえず来ましょう!

あっ、変なこと書いちゃいましたが、寝ちゃう映画ってわけではないですよ! 単に某氏は極度にお疲れだったのです。
そlれに、寝ちゃってよく見られなかったら、2回来ればいいじゃないですか。ダーティ工藤&東陽片岡映画の観客数増加にご協力くださいませ!

これでも本気で応援しています。8日に会場でお会いしましょう。あ、そうそう、僕は人様の顔をあっさり忘れることがありますので、一度お会いした方に対してご挨拶が遅れたらごめんなさい。ネット上でお付き合いのある方って、ハンドルネームはよく覚えているのですが、お顔を忘れてしまうのです。ほんとすみません。

いろいろお願いや注釈が多いですが、ともあれぜひお越しを。ほいではまた。


追伸:
映画を見るまで知らなかったのですが、お東陽先生の映画のクレジットに、単独で大きく「協力:Mr.スズキ」と出てきて驚きました。恐縮です。
「スズキくんは引っ込み思案なところが心配です」と通信簿に書いていた小学校の先生、僕はオナニーとかタイ人女性と同棲とかを扱う映画のクレジットに出るまでになりました。あの日に帰りたい。


追伸2:
僕、スズキはダーティ工藤監督と作品を応援しています。けなしてません。
posted by スズキ at 01:52| Comment(2) | TrackBack(1) | イベント